睡眠

睡眠時間は長くても短くても良くない

投稿日:2017年3月27日 更新日:


睡眠

 

眠れなかったら、もやもやしている感情を書き出せとか、寝ないと決めれば、寝られるとか、色んな方法を試して、結局寝たのは深夜3時。

 

起きたのは朝8時。

 

何でこうなったか考えてみました。

 

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考えたら昨日10時間以上寝て夕方頃、集中できないから20分くらい仮眠。

 

なぜかそのあと、16時頃にコーヒーを飲んでしまう始末。

 

食後、読書が楽しくなり、興奮状態に。

 

なんか眠いけど楽しいし、読み続けたい感情が勝ってしまい、その後、ベッドに入っても全然、寝付けない。

 

心の中で「何で?」と。

 

もうほとんど、思考できてない状態で何でと考えたところで良い答えが出るわけがありません。

 

何かに向かっていい度胸じゃんと。

 

まだ、読みたい本がたくさんあるので読み始めると数ページで・・・

 

全然、頭に入らない。

 

難しいのかなと思い、別の本に手を伸ばし・・・の繰り返し。

 

ボーっとはするけど眠くならないこの感覚、どいえばいいんでしょうかね。

 

今、考えれば、眠れないようにするためのオンパレード。

 

そもそも、前日寝すぎだし、雨だから外に行かず、体を動かしていないのも問題。

 

やりたいことがありすぎて時間は予測して区切っているはずが、もうちょっと、あと、5分みたいのが続いてしまう。

 

子供の時、ゲームで次のセーブポイントまでといったとこですかね。

 

そう考えると成長してない気が・・・。

 

圧倒的に知識はあるはずなのに。

 

もっとも、やることは絞れとどんな本にもだいたい書いてあります。

 

欲張った分は結局、散漫になるので。

 

わかっているのにできない・・・わけでもない。

 

1つ終わると次が気になりますが、明日に先延ばしするのもありかなと思います。

 

人間が1日で記憶できる量も限られているので。

 

ペースが乱れ、体調を崩すとこの上なくもったいないのもわかっています。

 

今、思いついたのが夜はパソコンの電源を切っちゃいます。

いくら、ブルーライトをカットするアプリがあっても何かを読んで興奮状態になっては意味がないので。

 

やっぱり書くって大事ですね。

 

書くと自分が思っていても気づかないことに気付けますよね。

 

ダラダラと思ったことをたまにはいいかなと思い、書いてみました。

 

ちなみにデビット・アレンのGTDという本があり、普段気になっていることを全部書き出すとスッキリしてより目の前のことに集中できます。

 

やり方は大きい紙にどんな小さなことでも気になっていることを3時間くらい書き続けます、ひたすら。

 

3時間経ってもまだ出尽くしていなかったら続けてください。

 

ポイントはすべて書き出せたという感覚になったら成功です。

 

これは結構、効果が高いのぜひ試してください。

 

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【ヨースケ】

大学を出て多くの就職面接に失敗。そして、日本の企業には就職しないことを選択。好きなことの中の1つは読書。その知識をシェアしたいと思い、ブログを始めました。

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